踏み込みは土足で?「虎に翼」「光る君へ」
昭和初期の検察は土足?
午後 テレビをつけたら「虎に翼」の総集編前編が流れていた。
毎回楽しみに見ている。
だから 総集編といわれても の気持ちはありながらも
つい見てしまう^^;
主人公寅子の父の贈収賄の疑いで 自宅に検察?が複数人数でやってきた。
彼らが 土足で家にあがろうとするところを
優三さん(後の寅子の夫)が せめて靴を脱いでください と頼むんだが、
平安の検非違使も土足?
そういえば思い出したよ。
大河ドラマ「光る君へ」で 花山法皇に弓を引いたかどで、藤原伊周・隆家を捕えるために 検非違使別当の藤原実資(ロバート秋山)が、屋敷に乗り込んだ。
伊周の妹である定子が髪を切り落とすときに 周りを囲んでいた検非違使は みなワラジ?をはいていた。
確かに 犯罪者を捕えるために来ておいて 玄関で靴をぬいでいたら 機敏に捕らえられず 逃がしかねない。
いまどきの警察も土足?
今どきの警察の踏み込む場面では 同様の理由で土足なのかな???
犯人に逃げられぬためには土足か。
しらんけど。
別に批判していません。普通に疑問に思っただけです。
検非違使と警察は 犯人を追う理由があるから土足は分かる。
寅子の家へ来た検察は やっぱり靴脱いだら?と思うんだが
当時は どうだったのかなー。
じゃ またね♪

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