パワースポットの概念がくつがえる
たまにお邪魔する人気ブロガーさんの、
美容師さんのお宅がパワースポット
という内容の記事に おおっ!と引き込まれた。
美容師さんが、ご縁のあった霊能者さんから「このかたの家がパワースポット」といわれたそう。
土地が ではなくて、互いを思い仲良く暮らしている家族だからこそ、らしい。
外にパワースポットを求めて旅をせずとも 家族への愛情で そこがパワースポットになるのか。
なんて お得 素晴らしい!
各家庭がパワースポットなりうれば 天災地変も怖くないかも。
そりゃ無理やろ、と思わないでもないが でもでも そこには「希望」が見える。
幼少期より、家が大嫌いで 出たくてたまらなかったお前がいうな ともいえるが、
だからこそ よ、だからこそ。
そのブロガーさん、美容院から帰宅されて
ご主人様の肩を揉んであげたら
ご主人様も ブロガーさんの疲れたおみ足を擦ってくださった、と。
>いつかうちもパワースポットになるかもね
とカキコされていたのが素敵だった^^
素直に受け取っていらしたのも
さっそく実行にうつされていたのも、素敵♪
見習いたいものです。
実行に移すハードルは なかなか高い ><;;;
我を貫いて天変地異に巻き込まれるのか
自分をいったん引っ込ませて究極の幸せをとるのか???
ちっぽけな人間(←うーは のこと)には なかなか踏ん切りのつかないことでござるなあ。
くれぐれも、
天変地異が「我を貫いたから」起こるという意味ではないよ。自分の身に置き換えて考えてみただけ。天変地異も戦争も もしかしたら そこに身を置くことで 学びの場として自らを鍛えるために参加している?魂もいるかもしれません。
あくまでも
自分が自分のこととしてとらえるならば、のハナシです。
毎回 うだうだのこの説明ウザいといわれようとも
「私への当てこすりですか!」とか
「それ、私にいってるの?」など
カキコ時には思ってもいなかった方向から「矢」が飛んでくるのを防ぐための 小心者の「防御の」カキコでござる。
では またね♪