「虎に翼」ツンデレよねさん
連日、夕食の支度後 倒れて寝てしまう。
グースカピー。
急に暑くなったから体がついていかない?
病院に通ってなにか(何を!w)もらった?
しなくてはいけないこと一覧がストレス?
布団の上に倒れているので家族は気にしない。
上になんかをかけてくれよ >家族
冷えたためなのか右下腹部が痛む。
毎回同じ個所というのは
・常に右を下にして寝る
・冷え
上記以外にあるのであろうか?と少々ビビっている。
病院に行け >自分
今週は「虎に翼」毎回毎回ヨカタ。
でも記事に起こす余力が無い自分。
箇条書きでもいいじゃん と書き留める。
ツンデレの よねさん?
寅子の努める弁護士事務所で手伝いをすることになったよね。
弁護士先生の前に立つふたり。
寅子にそっぽをむくよねに
「あれ?二人は仲がいいんじゃないのかい?」と弁護士先生。
寅子「照れ屋さんなんです、よねさんは。怖い顔をしているのも照れ隠しなのでご安心を」
よねさん寅子に振り返り「やめろ!」
先輩弁護士が「うーるーさーいーなっ」
二人、声をそろえて「すいません」
あはは。
朝から声をあげて笑ってしまった。
よねさん 色白さんですね。
すらりとしてキリリとしているので少年剣士というか女流剣士にもみえる。
時代劇でも見てみたい♪
寅子とよねさん、いいコンビね♪
よねさん 褒めるときでも罵倒しかないw
よねさんが寅子のことを
・優秀と認めている
・人柄をも認めている
これが表現されるのが、
寅子と別れて別の女性と結婚する花岡に対して「(寅子は)お前にはもったいない」と罵倒する場面。
花岡を呼びだした轟とよね。
轟「あんな仕打ちがあるか」←突然の婚約者紹介
花岡「猪爪とは別に将来の約束をしていたわけじゃない」
よね「おいっ!」
前に出るよねを制する轟。
轟「だが、もっと誠意のある伝え方があっただろう?
俺の知るお前は もっと優しい男のはずだ」
花岡「猪爪に やっと掴んだ弁護士の道をあきらめて嫁にきて欲しい言えと?」
轟「花岡!」立ち上がり、花岡の胸ぐらをつかむ轟。
「それで猪爪に何も言わず婚約を?きちんと話もせずにか」
花岡「もし俺についてくると言われたら?大勢の人の思いを背負った彼女の夢を奪うなんて、俺にはできない」と轟の腕を振り払う。
よね「責任を負う勇気がないだけだろう。一発殴ってやろうかと待っていたがやめた。どうせ お前などあいつと とうてい釣り合わない」よね 言い捨て去る。
罵倒された花岡なにもいえず うつむき座り込む。
イテテ。花岡の心痛を思っちゃう。
寅子のことをよねの気持ちも分かる。
そして 寅子のことをよねさんがどう思っているのか、その気持ちも うかがえたシーン。
花岡を罵倒することでしか寅子を褒めてないって……よねさん そんなんで世の中を渡っていけるのか心配しちゃうよ。
じゃ またね♪